バタフライファームへ行く
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| 路線バスに乗って、バタフライファームを目指す。 ジョージタウンから、バツーフェリンギのリゾートホテルを眺めながら北上、約1時間。(1RM 50 ) 終点で、親切なバスの運転士さんが、バタフライファームに行きたいならこのおばさんについていきなさい。 と、教えてくれた。 しばらくおばさんについて行ったけど、おばさんは、ここ真っすぐ。と言ってちがう方向に行ってしまった。 それからしばらく歩くけど、歩いても歩いても、バタフライファームは見えない。 地図を見たら、数分で行けるように思ったけどなぁ〜 突き当たりまで行って曲がったけど、まだまだ目的地は見えない。 そこにタクシーが通りかかった。よかった〜 タクシーの運転手さんに、「幾ら?10リンギット、OK?」と聞いてみる。 ジョージタウンでは、ちょっと一乗りが、たいがい10リンギットだったので。 すると、ノー ノー!と・・・ えぇっ!・・・ちょっと身構えた。もしかしたらぼったくるつもり? しかし、次の瞬間、運転手さんは言った。「5リンギット!」 これだからマレーシアは好きです。 まだこの国で、だまされたりぼったくられたりしたことがないのです。 運転手さんは、バタフライファームの入り口に案内してくれて、入場の世話までしてくれました。 ここでお金を払って、胸にシールを貼ってね、と。 |
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きれいな蝶々がいっぱい!
| 餌場には、こんなに群がってるし! この蝶はバナナが好きなんです。 |
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でも、蝶々以外にも・・・
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こんなのとか・・・ こんなのとか・・・ こんなのとか・・・ こんなのとか。 |

なんか、人の顔みたいな虫も・・・
せっかくの、かわいい蝶々に会えるバタフライファームなので、最後にきれいな写真を・・・
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・・・・失礼しました!
きれいな写真はこちらです!
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